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持病

人間誰しも自分自身の欠点を人には話したくないのだが、
90歳を過ぎても尚矍鑠と元気に生活を楽しんでいる人を
見ると、羨ましいものである。

先輩に90歳の元気な方がいらっしゃる。一昨年、長年連
れ添った奥様を亡くされたが、一時は元気を無くしていた
が、最近は幾らかの持病も克服して、娘さん夫婦の仕事
関係のフイリッピンに保養に行かれた。10月の同窓会に
はフイリッピンからわざわざ同窓会に出席のため帰国され
又半年の長期保養に渡航されたのpである。

その方の8年も後輩の者にとってなんとも羨ましい限りで
ある。気候も良いし物価も安いので、気分転換にも良い
からお前も来ないかと誘われているが、此方の都合もある
ので返事はペンディングにしてある。

来年厚生省(現厚労省のフイリッピン地区の戦死者慰霊
ツアーがあるのでその際に一週間ほどお邪魔したい。

最近、筋肉疲労の為か、あちこちと筋肉苦痛を起こすこと
がある。整形の0医者に診てもらったが、薬を貰っているが
どうも治らない。持病としては、少年時代から慢性気管支炎
の持病をもっていることは分かっているが、毎年必ずと言う
訳ではないので、発作を起こした時にあ病院に行かなくて
はと気がつく程度である。春は必ず「花粉症」で悩む。
アレルギー性からか抗生物資薬が一発で治ることがある

15年前から「前立腺肥大症」になって、手術はしておいた
のでこのほうは毎日与えられた薬を一錠づつのんでいるの
で炎症を起こすことは無い。
これも5,6年前からだが高血圧も投薬に頼っている。

そして同じく5,6年前から夜中に寝ていて、脚がつる事が
頻繁に起こる。整形外科医で気スリを貰って飲んでいるが
効能はあまり無い。

そこへ、近頃、新型では無いが、帰還h支援を起こし、前に
貰っていた余った薬と孫の薬を混ぜて飲んでいるがどうやら
炎症は終ったようだ。それでも夜の寝ばなに機関紙に炎症
が発症してぜーぜーと棟が苦しいことが毎日続いた。
これも前年専門の医者からの投薬の余った栗の嚢から取り
だし飲むうちに治ってきたようだ。

11月になったら老人健康診断(無料)の検診を受けようと
思っている。何事も無ければ良いが・・

外出も苦痛になってきたようである。一日中過ぎると、夜中
に筋肉痛を起こす(こむらかえり)、医者から投薬を貰ってい
るがあまり効能が無い。
やれやれ年をとると、厄介なものだ!
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