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花粉症

毎年のことながら「花粉症」に悩ませられる時期が来た
と言っても今年は2月初旬頃からその気配があったが、
花粉症対策として近所の耳鼻科病院に行って薬を数種
10日分貰って帰るのが毎年の習慣になっている。

先ずは、目が痒くなるのが花粉症にかかったかなと言う
サインだ。同時に鼻がつまり、息が苦しくなる。何時もの
ことで直ぐ病院へと言うパターンだが、考えてみると若い
時はそういうことに無頓着かあるいはアレルギーは無か
ったのかも知れない。この花粉症の苦しさは60歳半ば
頃からと思う。
もともと鼻炎の傾向がある体質だったが、長じて苦痛が
伴うようになってきた。

最近は薬も効能が効き、かかったかなと思えば一時は
薬屋へ飛び込んでいたが、健康保険が利く医者に行く
ことにした。

1回行くと保険料負担が三割で、凡そ2,000-前後
払うことになる。

70歳を過ぎてからは、風邪にかかり易くなり、加えて
「前立腺肥大症」で手術も済ませた。風邪の場合は、
いろいろな症状が出て、いちがいに決まらないが、大体
気管支炎になることが多い。
一病息災、全く健康な人よりも、あちこち悪いところが、
出るほうが用心深くなるものだ。頭の悪いのは仕方ない
としても、加齢と共に、足腰も痛むようになった。
「脊椎管狭窄症」は整形外科病院に行って投薬で半年
かかってようやく痛みは無くなった。
でも、就寝中両脚が引き攣る「こむら返し」には往生して
いる。誰か治す術を知らないだろうか?

持病は一生付き合って生きながらえなければと思って
いる今日、この頃である。でもあと余命は少ない。

南無阿弥陀仏!合掌!
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