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花のパリー

平成6年(1994)1月26日より4泊6日の日程で
「パリー観光」に女房と行くことにした。
生まれて初めてのヨーロッパ旅行である。
暮ごろから心はもうセーヌの空のしたでうきうきして
落ち着かなかった。
フランスやハリウッドの映画で見る、パリーは美しく
ロマンで憧れの外国である。それが、昔と違って、
エコノミーではあるが、その気になれば簡単に行く
ことが出来る日本の、日本人の経済力なのだ。

ベルギーの国際連合連盟の本部の建物のメイン
ゲートには米、英、仏、伊、独、露、加の欧米の
旗の中に日の丸の旗が翩翻と翻っているではな
いか。又いろいろの国のホテルにも各国の旗の
中に必ず日の丸の旗はある。円は何処の国でも
通貨として喜ばれる。日本人としてこんなに嬉しい
ことはない。

パリでの日程
1/26 成田発 12:50 エア フランス航空
    パリ着 17:35 コンコルドラファイエット泊
1/27 市内観光 ルーブル美術館、エッフエル塔
    凱旋門、ノートルダム寺院、コンコルド広場
    シャンゼリーぜ通り、セーヌ川遊覧
1/28 ヴェルサイユ宮殿
1/29 オルセー美術館、のみの市、オペラ座、
    モンマルトル、ムーランルージュ、
1/30 市内観光後、パリ発15:00
1/31 成田着10:55 エアフランス航空

ショッピングは高島屋、三越パリ支店で
のみの市では名物のすりに遭う。
モンマルトルの丘では色んな国のパフォーマンスが
集まっている。市内眺望も良し。








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